コナンネタバレ始め、日々の気になることを書いています。スプラトゥーンもマイクラも好き。ポケモンも少々。三児のアラフォー母です。
さつまいも

いろいろなダイエットがありますが、さつまいもダイエットというものがあります。さつまいもは甘くておいしいし、ダイエットに取り入れたら長続きしそう。
でも、続けるにあたってデメリットも見えてきます。

さつまいもダイエットまとめました。

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さつまいもダイエットとは

さつまいもダイエットとは、主食であるパンやごはんのかわりにさつまいもを食べるという置き換えダイエットです。
さつまいもは甘くておいしく、腹持ちもよいので比較的取り組みやすいです。食物繊維も豊富なため、おなかの調子をととのえてくれます。

さつまいもを食べるときは、そのままの状態、ふかすなどして食べるのが一番効果的な食べ方です。

さつまいもダイエットでおならが止まらない!?

さつまいもをたくさん食べると、おならがたくさん出てしまう、ということがよくあります。これは、さつまいもに含まれるでんぷんが腸の動きを活発化させるためです。

体にいいのはわかるけど、やっぱりおならが出るのはイヤ、という場合は、皮ごと食べると軽減できるとされています。

さつまいもダイエットのデメリット

おいしいさつまいもの置き換えダイエットもデメリットがあります。

さつまいもに飽きる
置き換えダイエットならどれでもあてはまるデメリットです。りんご、バナナなど、単品の置き換えダイエットは、同じものを食べ続けないといけないので飽きてしまうのです。しかし、そこはダイエットのため。頑張ってみましょう。

便秘になる
さつまいもを食べたら腸の運動が加速して便秘が解消されそうですが、便秘になることがあります。これは、水分の摂取量が不足していることが原因です。さつまいもに含まれる食物繊維が腸の水分を吸収してしまい、便秘の原因となってしまいます。

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→ さつまいもによる便秘

さつまいもを食べるときは、十分に水分をとりましょう。

さつまいもの価格高騰
シーズンになれば安いさつまいもも、シーズンオフは高値です。安いときにまとめ買いをしておくなどの工夫で乗り切りましょう。

さつまいもダイエットまとめ

さつまいもダイエット、食べ続けて飽きることが一番の強敵な気がします。アレンジしてうまく乗り切りたいですね。
ライザップの糖質制限ダイエットからすると、ダイエットをするときにはさつまいもは食べません。ダイエットの方法はさまざまなので、自分に合っているダイエット方法を実践していきたいです。

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